今回のこのページでは、前回からの続きで外反母趾改善ができるようになることで、
なぜ経営は大きく向上するのか何故それを身につけることが、
安定した集客につながるかを、ご理解いただこうと思います。
外反母趾治療は何故現在、競合の少ないブルーオーシャンなのか?
まずお気づきではないかもしれませんが、
外反母趾患者様の絶対数は、すごい数に昇ります。
外反母趾の元になる「オーバープロネーション」という状態の方は、
ご自覚されていない方も含めると、女性で全体の
7割以上にも昇るといわれています。
そして男性患者の方も、かなりの数おられます。
要するに、治療側が認識していないだけで、
外反母趾をはじめとした足についての悩みを改善したい、
という需要は、かなりの数になるのです。
実際に私の経営する治療院でも、外反母趾はもちろんですが
それだけでなく、足の裏の痛みや歩き方、
足が太いことや疲れやむくみなど、様々な問い合わせが入ってきます。
皆さん、どこに行ったらいいのか分からない。
現状、それらの悩みに対する「受け皿」がないのです。
また当院には肩こりや腰痛でお越しになる方もおられますが、
その殆どの方が程度の差こそあれオーバープロネーション、
といっても過言ではありません。
ご自覚のなかったそれらの方には、それをお教えし
その危険性や悪影響を訴求すると、改善できる私共は
その方にとって「唯一の存在」になることができるのです。
そして次に言えるのは
「どこもまだ治せないから」ということに尽きます。
肩こりや腰痛は、それ程形が変わるわけではありません。
なので治ったという判断基準があいまいです。
それに対して外反母趾は、形がはっきり出ていますから、
その基準が明確です。
治せないときっちり分かります。
また肩こりや腰痛ならば、今の世間一般の風潮的に
何日かでも楽になれば、治療に効果があったと思ってもらえます。
なので肩こりや腰痛専門という看板は、
集客用に誰にでも掲げ易くはあります。
それに対して外反母趾は、一時痛みがましになる、だけでは
効果アリと思ってはくれません。
要するに、本当に改善できる自信がない限りその看板を掲げづらく、
そういった治療院が非常に少ないということなのです。
そんな現状の中でも、地域にはいくつか外反母趾治療をやっている、
得意としているという治療院もあるでしょう。
しかしその多くが、足の指をマッサージして
重なっている指をほぐしたり、テーピングをしたり、
サポーターやインソールの作成したりする程度。
それらの手法ではせいぜい、
その場しのぎや状態の緩和といった程度で、
実際には治せるとは言いがたいのです。
それはそんな治療院に通ったことのある患者様の方が、良くご存知です。
聞いてみていただくとすぐに分かることです。
そして実際にもしあなたが
私の持つ外反母趾改善ノウハウを身につければ、
それらの治療院は比較対象にすらなりません。
何故なら私の持つノウハウは、
しっかり根治させてしまうことのできる手法だからなのです。
具体的な治療理論や改善例などは、
協会のホームページをご覧いただければお分かりいただけると思います。
またご希望の方にはそれらを詳しく解説した、
動画でのショートセミナーをお送りしています。
ぜひご参考いただければと思います。